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NeurotechJPはニューロテックのキラーユースケースを明らかにする目的で運営しています。
ニューロテクノロジー分野の最先端で活躍する先人へのインタビューやトレンド、コラムなどを発信していきます。
NeurotechJP チーム
和木勇人 Hayato Waki
プロジェクトマネージャー
筑波大学にてBCIに関する研究に従事。日本と米国でソフトウェアスタートアップを起業、エンジニアとしての経験を詰んだ後、ニューロテックの魅力に惹かれ当メディアを立ち上げる。現在はデンマークのニューロテック会社'Neurons'にてエンジニアとしても働く。彼のパッションは、「創造性と技術力を持って、Science-Fictionを実現する1人になること」である。
門井 翔佳 Shoka Kadoi
営業
2018年、同志社大学社会学部メディア学科卒業。社会心理学専攻。Israel Brain Technologiesの主宰するカンファレンスに参加を機に、2019年6月よりマインドフルネス瞑想アプリ『Relook』にジョイン。CS、Webマーケ、プロダクトマネージャーとして働きM&Aを経験。
湯川 直旺 Nao Yukawa
コミュニティ リード
東京大学工学部4年生。現在は同大学の松尾研究室で深層学習関連の研究を行う傍ら、米国SanFranciscoにてInternational Businessを学んでいる。 Elon Musk率いるNeuralinkのように、ビジネスとNeurotechnologyを組み合わせることで、神経科学の発展に寄与することが目標。
板垣 透馬 Toma Itagaki
インタビュアー/ライター
ワシントン大学神経科学部+電気工学部3年生。現在はユビキタスなニューロテックやヒューマンコンピュータインタフェースの研究を行っている。脳や体のデータを使って Human Experience を数値化し、バイオ+ニューロインスパイアされたパーソナルアシスタントを開発することを目標にさまざまな分野の勉強をしている。
アーウィン海 Kai Irwin
インタビュアー/ライター
慶應義塾大学3年。勉強がめんどくさく、脳に直接情報を入れる方法がないかと思い Neurotech に興味を持つ。Neurotech の論文をわかりやすく編集し、世に広めることがパッション。現在は同大学の BCI に関する研究室に参加しつつ Startup でエンジニアをしている。TNK18期。
児玉 英 Hana Kodama
Podcast インタビュアー
プリンストン大学計算論的神経科学の博士課程に在籍中。カーネギーメロン大学で統計学学士号を取得後、神経科学にも興味を持つ。その後、米国国立衛生研究所 (NIH) で光遺伝学的刺激に関する手技を習得。侵襲的刺激に関する学術的専門知識をニューロテックの分野に活用し、人間の生命・生活を向上することに貢献するのが希望。
野山 大樹 Hiroki Noyama
ライター
東京大学大学院 工学系研究科 博士2年。NIRSに関する研究に従事する傍らで、脳科学若手の会スタッフとして精力的に談話会などを開催している。日本のアカデミアと一般の方々の科学に対するギャップに危機感を感じており、将来的にはサイエンスコミュニケーションを通じて科学に対するイメージを変えていきたいと変えていきたいと考えている。
久保田 健太 Kenta Kubota
インタビュアー/ライター
北海道大学工学部3年生。石黒浩教授の講演を聴講したことをきっかけに人間とは何か、意識とは何なのかに興味を持つ。不死の世界を実現することを目標に広く情報のインプットを行っている。
Ami
インタビュアー/ライター

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